見るだけの状態です。直すには「編集する」を押してください。
会計が終わった伝票を直せるのは管理者だけです。
今の内容を保存して、見るだけの状態に戻ります。(触るたびに自動でも保存されています)
※ どちらも表示されている月のデータをダウンロードします。
紹介者のいる伝票には「バック印刷」と「📷 サイン写真を撮る」が出ます。 印刷した紙にサインをもらって撮っておくと、その伝票に紐づいて残ります。
見るだけの状態です。メニューを変えられるのは管理者だけです。
選んだ時点で保存されます(縮小してから送るので、そのままの写真で大丈夫です)。
店サイト・「連絡先を保存」に使います。背景は透過PNGが最適。
※ レシート用ロゴ(背景透過・黒ベタ)は別物です。基本設定 →「領収書」で登録してください。
↑↓ で並べ替え。上から順に店サイトに出ます。
ロゴやマスコットのまわりの余白を切り落として、大きく・軽く表示できるようにします。ファイルを選び直す必要はありません。
集計の「年間収支」が、いつからいつまでを1年として出すかです。
4月なら 4月〜翌3月。暦年で見たいときは1月にしてください。
※ ここを変えても、月ごとの数字・売上・給与は何も変わりません。
ここはセット料金の行に何も入れなかったときに使う値です。行に入れた値が always 優先されます。
オンにすると、未清算の伝票で「会計伝票印刷」を押したときに滞在時間から延長の回数を数え、
確認してから印刷します(そのまま印刷/セット修正が選べます)。
数え方=(滞在時間 − セット時間)÷ 延長の単位を切り上げ。例:セット120分・単位60分なら
2時間10分→延長1回、3時間1分→延長2回。
⚠ 清算済みの伝票は何も変えません(そのまま印刷)。オフのときは今までどおり即印刷します。
名前・金額・税込✓・延長料金 を設定。必要な数だけ「+追加」で増やせます(個室も1つとして設定できます)。「税込」ONは入力金額=税サ込の最終額(サービス料・消費税を上乗せしない)。
★2026-08-30から毎日じどうで経費に入ります。
その営業日のカード会計の合計 × %を、その日の経費(摘要=支払手数料・支払い方法=口座)として1件入れます。
口座にしているのは、カード会社からの入金から引かれるので手元の現金は減らないためです。
⚠ 対象は2026年9月1日からです(8月までは月まとめで入れてあるので、さかのぼりません)。
⚠ 同じ日に2件は入れません。手で入れた日があれば、その日は飛ばします。
⚠ チェックを外すと入らなくなります(すでに入っている経費は消えません)。
お客様に見せるページに、どのエリアを上から順に出すかを決めます。チェックを外すと出ません。並び順は ↑↓ で入れ替え。
入力は日本語だけでOK。英語・中国語は下のボタンで下訳を作り、おかしい所だけ直せます。
訳が空の項目は日本語のまま出るので、途中でも壊れません。
ONにすると「生ビール」の下に小さく「Draft Beer / 生啤酒」と出ます。指させるので注文が通りやすくなります。チェックした時点で保存されます。
ワイン・シャンパン・ウイスキーなどの銘柄はAIが別商品に訳してしまいます(ルーチェ→Campari Soda、ムルソー→Moët など実測)。
チェックしたカテゴリは自動翻訳の対象から外し、下のボタンでカタカナをローマ字に直します。機械変換なので別商品にはなりません。
お客様用メニューと店サイトで使う文章の訳です。空欄なら日本語がそのまま出ますので、入れなくても壊れません。
メニュー設定の「未翻訳をまとめて自動翻訳」を押すと、ここの空欄も一緒に埋まります。そのあと手で直してください。
セット名・チャージ名・カテゴリ名・住所の訳です。自動翻訳が入れた訳をここで手直しできます。 手で直した訳は、次に自動翻訳を押しても上書きされません。空にすると日本語のまま出ます。
店名・住所・営業時間・写真・紹介文は店舗設定のものがそのまま出ます。ここは店サイト固有の項目だけ。
オフにすると、店のドメインを開いても店名と「準備中です」だけが出ます(お客様用メニューとPOSはそのまま使えます)。
店サイトに出るボタンをこの順番で並べます。↑↓で入れ替え、チェックを外すと出ません。
メニュー・電話・LINE・地図は、元の項目が空なら自動で出ません(電話番号・LINE・住所URLは店舗設定)。
SNSは同じ種類を3個まで(店舗用・求人用など)。URLは https:// から。
バック伝票の印字と、日報を作ったときの経費への自動計上の両方に使います。
担当者(キャスト等)は 「勤怠管理」ページのスタッフ名簿が正本になりました。ここでは登録しません。
保存すると伝票の選択肢に反映されます。
お客様を登録するときに担当を決めなかったら、ここの人が入ります。
⚠ すでに担当が入っている人は上書きしません。空欄にすると今までどおり空のままになります。
一度入れた端末は1日おぼえます。
オンにすると、スタッフの4桁か管理者パスワードを入れないとPOSが開きません(今までは見るだけなら誰でも開けました)。
⚠ お客様用メニュー・店のサイト・プリンタの印刷には影響しません。
⚠ 忘れると管理のページに入れなくなります。変更したら必ずメモしてください。間違いが5回続くと10分ほど入力できなくなります。
個人ごとの4桁は「勤怠管理」ページのスタッフ名簿で登録します(伝票に名前を残す/その人を管理者にする用)。
開くのに要る:経費入力・集計ページ・店舗設定・基本設定
変えるのに要る:清算済伝票(訂正・消去・復元)・メンバーリスト・メニュー設定・スタッフ名簿・出勤の追加・日払い
要らない:テーブル一覧・伝票(未会計)・清算済伝票を見る・メニューを見る・タイムカードの打刻
選ぶと即反映されます。
オフだと従来の小さめ(幅320)。オンにすると紙の幅いっぱい(540)まで大きくします。
⚠ 元のロゴ画像の解像度が低いと、大きくしたときにギザギザが目立ちます。
ロゴ画像を登録していない店で、領収書の上部に文字で見出しを印字します(画像を登録している場合は画像が優先)。2行目は1行目の50%の大きさで表示します。
プリンタ設定の「サーバーURL」に↓を入れる(ポーリング5〜10秒・UTF-8)
sakurai.info からの請求書をロール紙に印刷します。合計 148,500円(小計135,000円+消費税13,500円)。
金額は?(税込)
会計のときに「売掛」で受けた分です(月にかかわらず、残っているもの全部)。入金があったら各行の「清算」を押して記録します。
日報の「残売上/残平均/累計平均」の計算に使います。月替わりで見直してください。
※ どちらも上の見出しで選んでいる月のデータを出します。
パソコンで開いて「メモ」を直せます。名前が無い人は新しく追加されます。※来店回数・初回・最終は伝票から自動計算なので、CSVでは変えられません(名前の変更もできません)。
名簿でその人の指定が無ければ、全員ここが使われます。
チェックを外すと1円単位で計算します(例 12,345円 → 切り上げると 12,400円)。
⚠ 切り替えると支給額が変わります。
★2026-08-30から、切り上げるのは支給額だけです。歩合のもとになる売上は常に1円単位で計算します。
シフト(この月の出勤)の「日払い」ボタンはこの金額で記録します。
⚠ 違う金額にしたいときは「日払い印刷」から金額を打って出してください。
給与明細で、時給+歩合+ボーナスの合計からこの%を引きます。空欄なら税の行を出しません。
バックをどの金額に率を掛けるかです。
小計=税・サービス料を含まない金額。大計=お客様からもらった請求額。
⚠ ここを変えると全員のバックと支給金額が変わります(過去の月も出し直されます)。
⚠ 人によって変えたいときは、勤怠管理のスタッフ名簿で1人ずつ上書きできます。
その月の担当売上の合計で段階が決まり、その率をその月の売上ぜんぶに掛けます。
(例:月間200万で20%なら 200万×20%=40万)
パターンを何本か作っておいて、勤怠管理のスタッフ名簿で人ごとに選べます(その人だけの表も作れます)。
名簿で何も選んでいない人は、1本目のパターンが使われます(固定%を入れている人はそちらが優先)。
⚠ このボタンを押すまで保存されません(既定の時給・税%・日払いの基本金額・歩合のスライド)。
その品目が伝票に入ったら、担当キャストの給与にボーナスが付きます。月ごとに決められます。
品目名はメニューの名前とぴったり同じにしてください(下の候補から選べます)。
「円」=1本ごとにその額/「%」=その品目の金額に対する割合。
読み込んでいます…
名前・日付・金額・サイン欄の入った控えが出ます。
日を押すと、その日の出勤が下に出ます。数字=出勤した人数/🔴=退勤が入っていない人がいる日。
退勤は空でもOK(あとから入れられます)。
体入・ヘルプは名簿に登録しません。時給を選ぶと、時給×勤務時間から税を引いた額を支給額にします(退勤が必要です)。
退勤を押していない人が出ます。「今すぐ退勤」を押すと今の時刻で入ります。
あとから入れるときは、左に時間を打って「この時間で退勤」。時間は数字だけでOK(230=2時30分/1830=18時30分)。
支給額まで出しています(集計ページの給与明細と同じ計算なので、数字は食い違いません)。
支給額 = 給与総額 − 税 − 日払い(先に渡した分)。100円単位で切り上げ。
時給・歩合率を入れていない人は、金額の欄が「—」になります。
⚠ 体入・ヘルプ(名簿外)は日給で完結するので支給額の行は出ません(「参考計」がその額です)。
スプレッドシートへの反映は 集計ページの「毎日の〆作業」にまとめました(毎日 昼13時ごろ自動でも走ります)。
その日だけ来た人です。印刷でサイン用紙を出し、サインをもらったら撮影で残します。
ここに登録した人が 伝票の「担当者」に出ます。4桁を入れた人はその4桁でPOSに入れて、
伝票に打った人・会計した人として名前が残ります。集計ページに担当者別の売上も出ます。
1人も登録しなければ、今までどおり共有パスワードだけで動きます。
「管理」にチェックした人は、その4桁だけで集計・設定まで開けます(共有の管理パスワードを教えなくて済みます)。
辞めた人は「有効」のチェックを外してください(過去の伝票と勤怠に残った名前は消えません)。
招待QRを読んだ端末が並びます。この端末はパスワードなしで入れます。
端末を落とした/辞めたときは「切る」を押してください(その端末だけ入れなくなります)。
現金=手元の現金が減ります。口座=口座から出るので現金は減りません。
金額が毎月おなじものは自動で載ります。金額が変わるものは「未入力」の✏️を押して、支払日と金額を入れてください。
項目の追加・変更は上の⚙ 設定から。
この月の現金の経費を、スプレッドシートの「現金経費集計-BAR」と合わせます。
① POSで打った現金経費 → シートの下に足す ② シートのID空の行 → POSに足してIDを刻む
③ シートで出金日を消した行 → POSで削除済みにする(消えません・戻せます)
⚠ 中身が食い違っても直しません(上書きで消える事故を作らないため)。金額を直すときは両方で直してください。
⚠ 自動では走りません。このボタンを押したときだけです。
⚠ シートの 「POS-ID」列は消さない・並べ替えないでください(結びつきが切れて二重に入ります)。
⚠ 口座・売掛の経費は対象外です(カード手数料もこちら)。
★ まず「下見」で中身を確かめてください。足す件数が30件を超えると、安全のため中止します。
買った月の経費には既に載っています。ここはお金が出た記録だけです(二重には計上されません)。
POSの中身でまるごと上書きします。何回押しても増えません。
ここで決めた内容が、当月の一覧に出ます。一番下の「この内容で保存」を押すまで保存されません。
上から順に〆PDFに出ます。名前を変えると、その大分類を選んでいる摘要も一緒に変わります(放置して「その他」に落ちません)。
「紹介」に丸を付けた大分類に、紹介料の自動計上ぶんが入ります。勘定科目が「外注費」のお店は、そこに丸を付けてください。
経費入力の「摘要」に出る一覧です。右の大分類は、月次の〆PDFでまとめるときの区分。
⚠ 大分類を選ばないと〆PDFで「その他」に入ります。
※ すでに使っている分類の名前を変えても、過去の経費の摘要は変わりません(記録として残ります)。
※ 固定経費は「経費の行」に印を付けて決めます(当月の日別支払い一覧 →「編集」→ □固定経費/□口座/□金額固定)。ここでの登録は要りません。
⚠ このボタンを押すまで保存されません(大分類・摘要・固定経費・毎月金額が変わる経費)。
ここで入れた割引は伝票にも反映されます(「端数を切る」=請求額の1000円未満を割引にします)。
既定は宛名なし・日付なしで発行します。 紙には必ず手書き用の空欄が出ます(あとで書き込めます)。
選ぶと インボイスNo と 摘要 も一緒に入ります。
メンバーリストに無いお客様の名前を入れてください。
この画面をお客様に見せて読み取ってもらってください。
数字4桁を入力してください
打ち込んだ順に、入力した時刻ごとに並んでいます。間違えたオーダーはここでキャンセルしてください(履歴には残ります)。
⚠ 売上は会計した日のまま動きません。現金が増えるのは入金した日です(日報の当日現金収支に出ます)。
テンプレをもらえば、この文面とLINE自動送信を整えます。
消した伝票は「削除済み」に残り、あとで復元できます(すぐ完全には消えません)。売上・卓ボード・集計からは外れます。